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書評:『病気にならない「冷えとり」健康法 温めれば内臓から元気になる』 進藤 義晴

冷えとりについて知りたくて読書。

東洋医学に基づく体を冷やさない、温める方法についての本は数冊読ませてもらっている。基礎体温を上げる効用については理解しており、すでに実践している方法もある。

著者は、下半身を重点的に温めて、上半身を涼しくすることが効果的だと述べている。

その方法として靴下の5足重ねはきを勧めている。

5足重ねはすごい。さすがにすぐには無理なのでとりあえず3枚はいてみた。
材料も影響するらしく、肌に近い部分は、木綿、絹、毛。化学繊維は一番外側にはくことを勧めている。

冷えとりの効果として、いいことだらけで紹介されているが、同時にやや怪しさも感じてしまい軽く感じてしまうのかも。

読書時間:約40分

JUGEMテーマ:読書
2015.03.02 Monday | さんみげるK | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark | category:レビュー
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