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書評:『人とモノを自由に選べるようになる本』 吉原 珠央

セルフイメージ向上について知りたくて読書。

著者の本は2冊目。

自己紹介が独りよがりになっていないか考えた。
(p23〜)の内容が、では、どんな風に自己紹介をすればいいのか理解できない。こんな状況に陥っているのかもと反省。

あらゆる行動で先々を考えるように動機づける。機内でCAがすれ違う乗客に笑顔で挨拶する理由がへえと思わず納得。

セルフイメージを上げるために言葉、感情、イメージ力を活用すること。そして、感情をコントロールすることでセルフイメージを上げる(下げないようにする)。

絶対、たぶんを口にしないは、同感。もう長いこと口にしていないと思う。

メールの書き方についての下りも参考になる箇所がある。
確か、前書で、最後に自分の送信で終えるとの内容があり、以後、実践している。
作法4は、最近、メール返信時に同じことを考えていたので、いい氣づきとなる。
メールの書き方について改めて考えるよい機会。

ステージの高い人と会う。
緊張する。居心地が悪く感じるくらいの人が現在の自分のステージより上の人たちなんだと思う。今のコンフォートを抜け出す意識を持つ。

人脈は広げず、孤独に対峙できるようにする。

GNO=義理・人情・恩返し。

反省と氣づきがない人は成長がない偉大な反面教師の材料にする。

読書時間:約45分

JUGEMテーマ:読書
2015.01.11 Sunday | さんみげるK | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark | category:レビュー
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